成功体験が人生を形成するから成功する環境とメンタルを意図的に形成する。

人間の心の中には失敗への恐怖がある。

人間の心の中は実は怒りでいっぱいである。

人間は、自分自身へのナルシシズムなどによる自惚れと、作れた自己の虚像の中で生きてる。

自分自身は、かっこいい、金がある有能だ 美しい あいつよりも優れてるなどという優越意識、プライド、虚像をつくりあげて人間は生きてる。

これこそが、悪魔がつくりあげてる人社会、自己中による社会。

しかし、人間は、成功体験をしていくことでしか、成功できない。金だけをもとめた成功者は、敗北者だ。物理的には、成功できるかもしれないが、心理的には敗北者である。

心の平安、喜び、愛、奉仕、これこそが、成功である。

成功とは、まず心理的な成功があり、その土台の上に物理的な成功があるのだ。

まず、心理的な成功をおさめるためには、

信仰によって他人を尊重するマインドをつくることが必要だ。

ナルシシズムと虚像によって物理的に成功をおさめても

心理的には敗北者ではる。

互いに尊重しあうことで、コミュニケーション能力を高めていったり、互いに認めあい、仕事をつくりだしたり、互いに認めて自己肯定感を高めていくことでしか、方法はない。

結局は、心理的な成功体験を繰り返していくしかない。

心理的な成功体験とは、気をあつめるようなもので、成功体験により勇気が生み出されていく。

自惚れやナルシシズムの世界では、成功はできない。

まずは多くの隣人を成功させていくことに集中しよう。

他人を立ててなんぼだ。隣人がいてこその人生。

これからは、隣人の成功に集中していくことにした。