成長と反抗〜帰省で思う

いっくん短い間でしたが、先日帰ってきてくれました。

中学部になってから不安定で、実家に帰省することで安定が崩れたら不味い・・ということで春休みもGWも帰省を控えていました。今回も夏休み中の状態が悪ければ当日でも帰省をあきらめるという約束でした。

今年は激暑なので無理かなぁ・・・と思いきや、意外と大人しいらしい。

そういうことで帰省OKが出ました

先ず成長できたこと。こだわりが若干減ったかな・・・

帰り道の125号線沿いのミニストップが閉店。毎回ここで3人でソフトクリームを食していた。

その手前のキャニ〇ンさんでパフェに変えてもOKだった。

いろいろな変更が大丈夫になってきた。荷物運びのお手伝いも、野菜の収穫もできている。

これなら2日間は大丈夫?と思っていても、いっくん嬉しくて3時間しか寝てないので、疲れて暴れた。

しかしモノにあたった、ポイした(壊した)ものは、そもそも自分のモノ。しかもK特支時代のものが殆ど。

もう転校して何年にもなるので古い作品は断捨離しよう、と今回をきっかけに思ったのでした。疲れと反抗期。

思ったほど酷くないな・・・と、パパと話した。

そしていっくんの古いものに執着するワタシも、いい加減に執着を「手放そう」とも思ったのでした。